昨年末の米トリップでソールをギタギタにして、修理不可の烙印を押されたSOBUT TIEDYEDをピックアップにきたY平。
店に展示しているBURTON NO FISHを見て、NO BOARDってどうなのよという話になり、こないだのニセコでのムービーや雑誌FREERUN 1月号での特集や、DVD AETHETICAのJohanOlofssonのパートを見せたところ、「これはサーフィンだ!」と盛り上がってくれたので、今期イレギュラーで1枚だけ入荷していたNO BOARD PADの単体品を営業したところ、「買う!そんでTIEDYEDに貼る!」と言ってくれました。
いいね、そのノリの良さ、俺好きよ。
ちょうど長さやノーズ、テールの形状、スタンス位置などFISHに似ているTIEDYED。
NO BOARDとしてならエッジも使わないし、ソールがギタギタでも関係なし。
NO FISHならぬ、NO TIEDYED、見た目は全然こっちの方がやばいね。
デフォルトだと両面テープでデッキに直貼りしかないというなんともアメリカンな仕様なので、PADとデッキとの間に何かを一枚挟んで4x4ホールでいろんな板に付けられるようにする方法を明日東急ハンズのおっちゃんに相談してみるとのこと。
レポートを楽しみに待つ事にしましょう。







