大好評インタビュー企画、スケーターシリーズ第二弾はたびたびスケートスクールにもゲスト参加してくれている、京都代表・JAHI(ジャイアン)こと紺野哲也!!
彼が代表を務めるブランド、PMAの取り扱いもスタートしました!
京都をベースにオールラウンドスケーターとしてはもちろん、PMAの代表として、またDJとしても活躍する彼の人柄が見えるインタビュー内容となっています。
要チェック!!
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Q : まずは自己紹介をお願いします。
A : 紺野哲也。1977年京都生まれの京都育ちどすえ。
Q : スケートボードを始めた頃の話を聞かせてください。
A : 堀川公園(お皿の公園)で不良の人達がかなりおもしろそうにスケートセッションしてるのを目撃し11歳の時に心を奪われ初めました。その何日か後にそのスポットで神さんにも出会いスケートボード教えてもらったりもしました。ちなみに神さんのチャリの後ろに乗ってて「吉田君の事なんて呼んだら良いですか」って聞いたら「神と呼べって」言われてKAMIさんに言われた所から始まりました。友達や年上の仲間と近所のスポットに見える場所はとりあえず滑りにいったりと小学校が終われば即体感アドベンチャーゲームにはまる毎日でした。後暇な時は家の前でオーリーの練習をやたらしてたきがします。
Q : スケートボードを始めた頃のヒーローは?
A : 大村茂、今井英之、ボーンズブリゲード、クリスチャンホソイ
Q : スケーターとして誰の影響を一番受けていると思いますか?
A : 大村茂
Q : 今一番ヤバいと思うスケーターは?
A : 大村茂大先生か長島亘大先生か巨匠田中大輔様かジュリーかマークゴンザレスかリックハワード
Q : スケートやってて良かったなと思う瞬間ってどんな時?
A : 気持ちの良い日に最高のメンツと最高のスポットでのセッションToビールandチルアウト
Q : DJとしても活動し、ブランドPMAも主宰されていますが、あなたにとって 表現活動とスケートボードとの関係とは?
A : スケートボードをやり続けると現れる
Q : PMAのこれからの展開を教えてください。
A : 基本的には自分が楽しみながら毎日アートしつつ、いつもの仲間に刺激され助けられライフスタイルや繋がりから生まれ発する魂を込めた物をリリースし続けようと思とります。
Q : AREthがリリースしているモデルの中で一番のお気に入りは?そしてその理由は?
A : 全部、理由はバンチョウさんが社長で神さんがデザイナーでミット君とジュリーとゆうたとゴロー君がライダーでラスタカシ君とPjが音楽で、おおえんしてくれているみんなが履いてくれてる所。後大阪のオグって子もライダーになったみたいなんでセッションするのが楽しみです
Q : DVD LIVE NATURALY 2での撮影エピソードがあれば教えてください。
A : よく何回かこけてドロドロになりながらウォールライドをメイクするシーンを良かったと言ってもらえます。あのシーンで着てるロングTシャツはあの時袖がヅタヅタになったのでいまは7分にして大切に着てました。
Q : あなたにとってスケートボードとは?
A : 最高に楽しく深い精神と体の遊び
Q : 最後にここを見てくれてるみなさんにメッセージをどうぞ。
A : 多分8月号のトランスワールドjpって雑誌の付録でミット君やだいこん君やゆうたや俺がサポートされてる、セキノレーシングスポーツのDVDスケートイズムがリリースされるのと、アースプレゼンツのスケートメインの作品を来年頭にリリースしようとみんなでたくらんでるんでまたでき上がったら見て下さい ほな
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photo Hi-kun (Greenray Photography)















