
好評のfrequency The Snowboarder's Journal、単体販売のほかに定期購読スタイルでのご注文も承っておりますが、このたび価格を少しだけ下げることにしました。
従来は5冊+送料で12,600円。
新しい価格は6冊+送料で12,600円。
価格は同じですが1冊分増えました。
単体販売と比べると、本体6冊分の金額で送料がフリーになったというかんじでしょうか。
発送は多少お時間のかかるクロネコヤマトメール便利用になりますが、毎回新号が入荷したら送られてきて、しかも送料タダは調子いいのではと。
ホンモノをたくさん見てホンモノのスノーボーダーになりましょう。
よろしくお願いします。
![]()
![]()
スノーボードという遊びが高いレベルの文化的行為であると錯覚させてくれる(笑)、世界最高のスノーボードマガジン、frequency The Snowboarder's Journalの最新号#7.4が店頭入荷。
アップできてなかった(し忘れてた)#7.3とあわせてSHOP ONLINEにアップしました。
最新号は5人のフォトグラファーにフォーカスをあてたフォトイッシュー。
「説明」ではなく「想像」させてくれる素晴らしい写真ばかり。
毎号欠かさず手に入れて、大切にとっておきたくなるような雑誌なんて、なかなか出会えるもんじゃありません。
超超おすすめです。
coldframeが評判の樋貝吉郎さんの個展が2月9日(火)より代官山のナイスなヘアサロン、UNIqueでスタートするようです。
詳細はこちら
http://fishi.seesaa.net/article/140256409.html
オープニングパーティーは9日の夜8時から。
僕も閉店後、遊びに行きます。
興味のある方はぜひ。

日本のスケートボードシーンのリアルな情報を濃くマニアックに発信するフリースケートマガジン、SECRETCUTの最新号が店頭に入荷してきました。
大阪のフィルムプロダクション、TIGHTBOOTHの新作LENZの特集をはじめ、今号も実に細かくマニアック。
店頭はもちろん、SHOP ONLINEでも金額問わずお買い物をしていただいたご希望のお客様に差し上げます。
なお部数が限られますので、終了の際はご容赦ください。
よろしくお願いします。
サイン会&スライドショー効果で欠品しておりました、樋貝吉郎写真集、COLD FRAMEが再入荷してきました!
よろしくお願いします!
樋貝吉郎待望の新作写真集、cold frameが店頭入荷しました!
さっそく中を見せていただきましたが、はっきり言ってやばい!の一言です。
スノーボードを、雪を、ヨコノリを愛する人なら買わないと損します。マジで。
雑誌では見ることのできない、感じることのできない、樋貝吉郎のトーンが鳴り、響き、伝わってくる最高傑作。
5年後でも、10年後でも、そこにある世界観は不変でいつでも見るものを引き込んでくれるでしょう。
それが写真集という遺る物の素晴らしいところです。
最大級のおすすめ。ぜひ!
※樋貝さん本人のサイン入りでお届けするご予約特典の締切は明日12/4(金)午後3時までとさせていただきます。ぜひお見逃しなく!
先週のEBIS FILMS NIGHTに遊びに来てくれた樋貝さんから素敵すぎる贈り物をいただきました。
発売まであと3日となりました、COLD FRAMEからの一枚。
映っているのは業界の重鎮、石原繁氏とAsianWaveSkatesの野坂稔和氏。
場所は僕は行ったことありませんがすんごいとこらしい、千葉のP-NUTS BOWL。
なんだか気合いの入る作品、さっそく店内に飾ってみたら、さらに楽しみ度合いが加速しました。
しつこいようですが、写真集発売は12/3(木)、12/4(金)は夜8時よりサイン会&スライドショーです。
よろしくお願いします!
フォトグラファー樋貝吉郎さんの写真集、「COLD FRAME」がいよいよ12/3(木)にリリースされます。
カバーショット一枚でもうやばいですね、早く見たいですね、楽しみですね。
個人的に樋貝さんの写真には思い入れが強く、その辺をうまいこと伝えたいなと昨日から文章をいろいろ考え、試行錯誤をくり返しましたが、うまくいかないのであきらめました(笑)
おとなしく来週木曜を待つことにします。
恐れ多くも発売日の翌日、12/4(金)夜20時から店頭にてサイン会&スライドショーをやっていただくことになりました。
写真集の選考からはずれたものも含めていろんな写真を投影しながらいろんな話をしてくれるようなので、ぜひお楽しみに。
さらに昨日、樋貝さんとケニアくん、2人の会話の流れでWINTERSTICKの激レアスノーボードムービーの上映も急遽決定!
先行リリースされている、A1ビッグサイズポスターも当日会場で販売しますので、まだの方はぜひお見逃しなく。
熱く盛り上がること間違いなしですので、ぜひみなさんお誘い合わせのうえご来場ください。
日 程 : 2009/12/4(金)
時 間 : 20時スタート
場 所 : STYRUS
東京都渋谷区富ヶ谷2-43-11-1F
TEL 03-5452-1974
参加費 : 1,000円(ドリンク飲み放題)
参加申し込み、お問い合せはこちら
TEL 03-5452-1974
mailto:info@styrus.net
ちなみに当日会場に来られないお客様のために、発売日までにSHOP ONLINEでご予約いただいた分にも12/4(金)にサインをしてもらえることになりました。
遠方の方はぜひご利用ください。
よろしくお願いします。

フリーライディングスキー&スノーボードマガジン、Fall Lineの2010年最新号が店頭入荷、SHOP ONLINEにもアップしました。
ページを開いてまっさきに目に飛び込んできた記事が3つ。
1つめはフォトグラファー樋貝吉郎が通い続けた立山の20年特集。
若き日(1991年)の田口勝朗の写真に時代を感じます。
鈴木光のライディングショットもあり!
2つめはGENTEM STICKの若手、五明淳のインタビュー。
ハンドシェイプによる「雪板」へのこだわりが語られています。
そして3つ目は今年業界最大の注目を集めていると言っても過言ではない、日本最高のフリースキーヤー佐々木大輔をアーティスト山田博行が3シーズンもの歳月をかけて追った16mmフィルムムービー、「END OF THE LINE」の特集。
企画スタートのいきさつから、撮影の裏話まで、本編を早く観たくなること間違いなしな濃い内容です。
ちなみにこの「END OF THE LINE」の取扱いをSTYRUSでもできることになりました。
なんと全編1時間40分!!の大作になっているようです。
価格は4,725yen、4000本限定でリリースは10月末予定となります。
試写会や入荷時期など細かな情報が入り次第お知らせしますので、お楽しみに!

本日SHOP ONLINEに追加しました、スケートフォトマガジン、RUA MAGAZINE。
このマガジンの面白いところは誌面上やWEB上で公募し集まったスケートボードの写真から毎号作り上げていくというスタイルにあります。
つまりは誰にでもチャンスの扉が開かれていて、いい写真であれば有名無名は関係なしで掲載していこうということ。
僕はあまり日本のスケートマガジン事情には詳しくないのでわかりませんが、いろんな可能性というのはやはりあるべきだと思うので、このRUA MAGAZINEは応援したいなと思うところであります。
ちなみにこのRUA MAGAZINE ISSUE 2の10〜11ページに見開きで掲載されているHassyのモノクロ写真。
最初にパラパラめくっていて、冗談抜きで一番いいなと思ったのがこの写真だったのですが、これを撮影したTaichyoは何を隠そう僕のニセコ時代のルームメイトなのです。
2シーズンのニセコ山籠りライフを供に過ごしたおもろい大阪人で、今は大阪のスケートシーンを撮っているのですが、こういう形で作品を見る事ができたのはとてもうれしいです。
がんばれ隊長ー
こういうマガジンは長く続けてもらうことが一番大事だと思いますので、みなさん買ってあげてくださいー
よろしくどうぞー
フォトグラファーであり、フィルマーでもある編集者の視点を各所に垣間みる事ができるスケートマニアックフリーマガジン、SECRETCUTの最新号が店頭に入荷しています。
ナイスな写真がたくさん。そして元STEREOのGregHuntのインタビューが熱いです。
数量に限りがありますが、ご希望の方は店頭でお申し付けください。
SHOP ONLINEでお買い物をいただいた方も希望の旨をお伝えいただければ同梱させていただきます。
よろしくお願いします。
雨が降っている→スケボーができない→つまらない。
これからやってくる、あるいはもうきてる、梅雨の時期はとかくこういう小学生みたいな発想に陥りがちですが、ここはやはり先人の言葉に耳を傾け「晴耕雨読」でいきましょうということで、おすすめのアイテムが店頭入荷いたしました。
Mt.Bakerの麓でしっかり確かに作られている、すばらしいスノーボードブック、frequency The Snowboarder's Journalの最新2号、#7.1と#7.2です。
相変わらず素晴らしい写真のチョイス。
まだ夏も来ていないというのに、半年後の冬山を夢想してしまいます。
「読」の中には「学」の意も含まれてるでしょうから、英和辞書を片手に記事をじっくり読み込むのもいいでしょう。
時間かかって内容読んだけど、中身ねー!なんてことには決してならない期待を裏切らないクオリティをお約束いたします。
お値段はそれぞれ税込1,995yen。
今までは定期購読のみでしたが、今回より単体での販売をスタートいたします。
SHOP ONLINEには来週追加予定です。
よろしくお願いします。
優れた写真家によって切り取られた写真には、そこで何がおきていたかという視覚的な情報だけでなく、その時その場に存在した空気や温度、さらには匂いや気持ちまでも想像させる「力」がある。
選ばれた5人の写真家がそれぞれの視点で雪山で起った瞬間を切りとった写真集、「frequency The Snowboarder's Journal #6.4 Hard Cover」。
表紙を開き、眺めているだけで心は雪山へのトリップを始めている。
ハードカバーはそんな「力」を持った写真たちへの敬意の現れだ。
数量限定5部のみ店頭入荷。
滑りたい、雪山に行きたいという気持ちがうずきはじめるこの時期、ぜひどうぞ。

リリースは1ヶ月ほど前ですが、内容が素晴らしかったので、FallLine 2009を在庫し始めました。
写真はもちろんのこと、今回は特集記事やコラムがとても面白い。
icon6との共同企画である「weekend shuffle」は「コンディションや場所は関係なし。白い雪の上で板に横向きに乗っかってるだけで最高なんだよね。」とずっと言い続けている田口勝朗のまさに日常。
日本のフリーライディングの二台巨頭である玉井太郎と竹内正則のセッション、「ジユウノカタチ」では二人が今感じている事、見ている事を伺い知ることができる。
冒頭の「宅配ピザと目撃者」はリスクを背負い、エッジに立った者にしか見えない風景にこだわり続ける山田博行らしいシャープな文章が素晴らしい。
岡崎友子さんの「Good snow is where you find it」を読んで、GerryLopezのSURF REALIZATIONを注文してしまった。
秋の夜長にコーヒーでも飲みながらゆっくりページを繰りたくなる一冊。
Photo Galleryのベストショットは山田誠のフロントサイドリッピングに一票。
Mt.Bakerの麓で作られている、美しい写真としっかりした内容の記事で評判のスノーボードライフスタイルマガジン、frequency The Snowboarder's Journalの最新号、#6.2が店頭入荷しました!
注目はAbsinthe Filmsの新作でもスタイルあふれる滑りを見せていたGigi Ruffのインタビュー!
JamieLynnやJohanOloffsonにも通ずる存在感で業界の注目を集めるGigiの生い立ちや考え方を知る事ができます。
自然がみせる、ふとした瞬間を捉えた美しい写真と、スノーボーディングを文化として捉えた内容のある記事とで構成される、もはや雑誌とは呼べないクオリティを持っている、frequency The Snowboarder's Journal。STYRUSでは最新号から5冊分を入荷次第発送させていただく定期購読スタイルで販売しています。
本国とほとんど変わらない価格で安心の定期購読、おすすめです!