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2014スノーなビジュアル物、はじめました。


実際にバフバフできるのは、もうちょっと先ですが、スノーかつバフバフなムービーとマガジンが入荷しはじめました。

ぜひチェックしてみてください。

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THOMAS CAMPBELL SLIDE YOUR BRAINS OUT 再入荷しました。


しばらく欠品していた、Thomas Campbellのサーフ写真集、Slide Your Brains Outが再入荷してきました。

1997年から2012年にかけて撮影されたサーフフォトをまとめた写真集。

ドローイングや立体作品にも通じるトーン、素晴らしいセンス。

自分図書館用にはもちろん、贈り物にも喜ばれます。

おすすめです。

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Hiroyuki Yamada echoes

90年代以前からスノーボードをしている人であれば、誰しもが憧れたと言っても過言ではない、今は亡きレジェンド、Craig Kelly。

生前親交が深く、数々のセッションを繰り広げたフォトグラファー山田博行がCraig Kelly没後10年を記念して写真集「echoes」を発表しました。

山田博行らしい色とトーンを通して、"絵になる男"の圧倒的な存在感を感じることができます。

ちなみにこの写真集は中とじされていません。本人いわく、「写真の柔らかさを壊したくなかったのと、本という形でだけでなく、バラバラにしても楽しめるように写真の順番にはこだわった」とのことでした。

気持ちと心と、シリアルナンバーと直筆サインまで入った限定500冊。

これは買いでしょう。

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THOMAS CAMPBELL SLIDE YOUR BRAINS OUT

いいものは国境を越え、ジャンルを越えるということで、Thomas Campbellのサーフ写真集が店頭入荷、Shop Onlineにもアップしました。

この人の素晴らしいところは誰の真似でもないオリジナルな世界観を構築しているところ。(もちろんゴンズしかりエドテンしかり)

頭の中にオリジナルな世界が広がっているから、筆であろうがカメラであろうが道具が違っても出て来るものは同じトーンで統一され、真似することができないとくる。

何でもコピーできちゃいそうな今の世の中ですが、頭の中まではコピーできないですからね、まさに最強なんじゃないでしょうか。

アメリカ直輸入で5冊のみの在庫です。(うち1冊はサンプルと見せかけて僕の分)

ずっしりしっかり持っててうれしくなってくるハードカバー版。

誰かに贈ったら超喜ばれるでしょうし、自分用のクリスマスプレゼントにもおすすめです。

ぜひ。

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Fall Line 2013

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パウダーとフリーライディングをこよなく愛するスキモノマガジン、Fall Lineが今年もリリースされました。

田口勝朗、美谷島慎をはじめとする豪華メンツがフィーチャーされたマニアな記事と美しい写真。

雪の便りはまだまだ先ですが、脳内だけでもお先にバフバフしちゃいましょう。

個人的な話で恐縮ですが、「滑り手の装備 選択とその理由 ショップスタッフ編」に参加させていただきました。合わせてチェックしてみてください。

DVD同様、代引き以外のお支払方法であればクロネコヤマトメール便(送料80円)のご利用が可能です。ご希望の場合はコメント欄にてお伝えください。

よろしくお願いします。

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Hiroyuki Yamada "Tuesday" Release Party at Slope Gallery

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山田博行写真集、"Tuesday"のリリースパーティーが連休明けの5月8日(火)、千駄ヶ谷のSlope Galleryで開催されるようです。

僕も店を18時くらいまでで閉めて遊びに行こうと思ってますので、お時間ある方はぜひご一緒しましょう!

以下案内本文。

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春の到来とともに気温の高い日が続いておりますが、
いかがお過ごしでしょうか。

このたび、写真集 "Tuesday" 発売につきまして、
Slope Gallery(千駄ヶ谷)にてリリースパーティを行う運びとなりました。
お時間ありましたら、是非おたちよりいただければと思います。


写真集 "Tuesday" リリースパーティ
日時 5月8日 18:00 - 20:00
場所 Slope Gallery(千駄ヶ谷)

"Hiroyuki Yamada 写真集 "Tuesday" リリースパーティ"
- 岡崎友子(オーシャンアスリート) x 山田博行(写真家)トークセッション
- Peter Townzend アコースティックライブ

at Slope Gallery (スロープギャラリー)
東京都渋谷区千駄ヶ谷2-9-1 (03-3405-0604)
http://www.buenobooks.com/slopegallery/gallery.html


アラスカナンバーワンジャムバンドのPhotonz のマンドリン・ギターリスト、Peter Townsend によるアコースティックライブもお楽しみに〜
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Peter Townzend プロフィール
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Peter Allan-Townsend is a singer,songwriter, guitarist and mandolinist from Girdwood, Alaska. He plays various different styles of Americana ranging from Country to Jazz mixed with Folk, Rock, and Bluegrass. Peter's Alaska project, The Photonz, is still considered what is known today as Alaska's number one jam band. Through the years, Peter released four albums with the band and is currently working on a solo project with hopes of releasing it late July.
Peter has performed in over nine states nationwide, Japan, and Canada. He has shared the same roster with musicians such as Sam Bush, Leftover Salmon, Blues Traveler, and Keller Williams and has personally played with Peter Rowan, Bill Krutzmann of the Grateful Dead, Mark Vann and The North of Leftover Salmon, and Billy Nershey of the String Cheese Incident. Peter's style of music has been greatly influenced by bands and musicians such as Metallica, Benny Goodman, Jerry Garcia, Bill Monroe, David Grisman, Pink Floyd and The Beatles.
Currently, Peter is performing as a solo artist in and around the Madison, Wisconsin area. He also performs with The River Road Ramblers hailing from his home town of La Crosse, Wisconsin. The RRR combines bluegrass and swing, defining themselves with dueling mandolins dancing over-top a driving rhythm section.

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よろしくお願いします。
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Hiroyuki Yamada

ヤーマン来店

スタイル全開のファースト写真集、「Tuesday」をリリースした山田博行氏が店頭に遊びに来てくれたので、現在庫分の15冊にサインとメッセージを描いてもらいました。

15冊すべてに違うメッセージを描いてくれましたので、開けてのお楽しみということで。

ご注文お待ちしております!

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HIROYUKI YAMADA TUESDAY

フォトグラファー、山田博行の写真集、「Tuesday」がいよいよ店頭入荷、Shop Onlineにもアップしました。

極北の地、アラスカの大自然が持つ強さや儚さ、そしてそこに暮らす人々の日常の素顔が、独特のトーンで写し出されています。

都会の喧噪を一瞬でも忘れさせてくれる一冊。

おすすめです。

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frequency The Snowboarders Journal 9.3 & 9.2

Mt.Bakerの麓、Belinghamでたしかな眼を持った編集者によって作られているスノーボーディングカルチャーマガジン、frequency The Snowboarders Journalの最新号9.3とひとつ前の9.2がまとめて店頭入荷してきました。


最新号9.3は今や世界最高のオールマウンテンライダーと言っても過言ではない、Travis Riceを特集。

とんでもないラインをパワフルかつソリッドに抜けていく、そのライディングはまさに驚愕のひと言。

2月にはNelsonでRed Bullメインスポンサーのフリーライディングコンペを開催するようで、こちらも楽しみですね。

http://www.redbull.com/cs/Satellite/en_INT/Article/red-bull-supernatural-with-travis-rice-021243147631531


そして、ひとつ前の号、9.2ではBryan FoxとScotty Wittlakeによる、スノーボーディングライフスタイルムービー、The Rascalsを特集。

8mmメインで撮影されたゆるーい(ライディングはハンパない)ムービーはスノーボーディングの楽しさを再確認させてくれます。

The Rascalsはvimeoにフリーでアップされてます。

いやいいですわ。

ぜひチェックしてみてください。

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How Many Dreams In The Dark?

読書の秋にぴったりすぎる写真集が店頭入荷してきました。

米ノースウェストの写真家、Chris Brunkhartの写真集、「How Many Dreams In The Dark?」。

90年代というスノーボード黄金時代の、まさにドキュメンタリーと言える一冊。

Craig Kelly、Jamie Lynn、Terje Haakonsen、Mike Ranquet、Bryan Iguchi・・・90年代にスノーボードに夢中になっていた人なら誰しもが心を奪われたであろうスターたちのソリッドな滑りから、オフショットでの素顔まで、大判の写真で堪能することができます。


中でもCraig Kellyをフィーチャーした章「CRAIG」では、その滑りのキレはもちろん、その存在の大きさと不在の深さを痛感させられる写真ばかりでもうやばいです・・。

本物は時間の経過によって色あせるのではなく、さらにその色を濃くするのかもしれません。


秋の夜長に、ゆっくりじっくり眺めたい一冊。

超おすすめです。

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Fall Line 2012

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SKI、SNOWBOARDという道具の区別にとらわれることなく雪山でのフリーライディングの素晴らしさと楽しさを伝えるマガジン、Fall Lineの2012最新号が本日、店頭入荷してきました!

巻頭のPhotographer's Gallery、田口さんのコラム「やっぱ、NO NUKES」、ヤーマン山田博行のiPad電子版写真集「PEAK MOMENTS」紹介、樋貝さんが写真と文章を担当した「ジェレミージョーンズ in 白馬」、太朗さんの南米トリップ「Caviahue!」などなど、今年も盛りだくさん。

2012シーズンへ向けて、脳内から雪山へと出かけましょう!

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New Arrival Art & Photo Books

個人的な意見(みんなもそう思ってるかもしれないけど)として、SkateboardやSnowboardはスポーツというよりも、個人を表現する手段、アートや写真なんかに近いものなんじゃないかなあという思いがあり、そういう観点から、Skateboard、そしてSnowboardをキーワードに持った、アート&写真系の書籍を前々から取扱いたいなあと思っていました。

そんなところに今回、うまいタイミングが重なり、いいものがリリースされたり、いいものを紹介してもらったりと、数冊集まったので、記念すべき第一弾として、取扱いをスタートすることにしました。

今回の入荷は巨匠Mark Gonzalesが携帯のカメラで日常を切り取った写真集と、NYの若手を代表する写真家、Ryan McGinleyのインタビュー&写真集、そしてベルリン発のストリートカルチャーマガジン、LODOWN MAGAZINEの最新号#77です。

秋の夜長に、楽しい時間を提供してくれること間違いなしな三冊。

ぜひチェックしてみてください。

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frequency The Snowboarders Journal 8.4

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スノーボードという行為が、さも文化的な行為であるように錯覚させてくれる、実に素晴らしいスノーボードマガジン、frequency The Snowboarders Journalの最新号#8.4が店頭入荷、SHOP ONLINEにアップしました。

Read more..

frequency The Snowboarders Journal 8.3

感性に訴えかけてくる写真と、意味と内容をしっかり持った記事とで構成された世界最高のスノーボードマガジン、frequency The Snowboarders Journalの最新号、8.3が店頭入荷してきました。

今号の注目はビッグマウンテンライダー、Jeremy Jonesのロングインタビューと、BURTONの広告などを中心に素晴らしい写真を残している、Jeff Curtesのフォトエッセイ。

写真を眺めてイマジネーションに浸るもよし、英和辞書片手に読み進むもよし、とにかく価値ある一冊。

おすすめです。

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GONZ画集と明日の営業につきまして

(画像クリックで拡大可)

白金のTHE LAST GALLERYで開催中の個展にあわせてリリースされたGONZ画伯の画集「INVITATION MARK GONZALES」をSHOP ONLINEにアップしました。

ドローイングあり、ポエムあり、プライベートショットありの206ページで2,940円は安いでしょう。

おそらく部数もそれほどたくさんは刷ってないと思うので、気になる方はぜひお早めにどうぞ。

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明日29日は水曜日ですが、本年最終日ということで営業いたします。

いつもどおり12時オープンで18時終了予定というかんじですが、最終日に滑り込みで入荷してくるSK8新商品なんかもあったりで、結局20時くらいまでダラダラやってる可能性はありますので、年末年始の滑りに必要なものを買いに行く!という方はお待ちしております。

よろしくお願いします。

FREERUN 2011年1月号

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雑誌FREERUNの1月号にNZのWorld Heli ChallengeでTravis Riceに次ぐ2位をゲットした、REPLANTの美矢島慎のロングインタビューが掲載されています。

World Heli Challengeの話や海外トリップの話、スノースケートの話などなど、なかなかに興味深い内容です。

その他、安藤"Andy"健次さんやGigi Rüfさんのインタビューもかなり面白いです。

ぜひチェックしてみてください。

snowstyle 12月号

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八百由の田口さんに奨められて、久々にスノーボード雑誌を買ってしまいました。

snowstyle 12月号。

何はなくともおすすめしたいのが、特集「NORTHWEST SYNDROME」。

LIB TECHが、GNUが、ONEBALLJAYが、Matt & Temple Cummins兄弟が、Mt.Bakerが、どうしてあんなにかっこよすぎるのかが、これを読めば一発でお解りいただけます。

僕がLIB TECHやGNUをおすすめしたい理由もただひとつ、かっこいいからなんです。

ちょっとでも興味ある方はぜひ読んでみてください。かっこいいですから。

残念ながら当店で販売はしておりませんが、Amazonでポチッとすれば明日には届きます。

おすすめです。

Mits来店

GREEN CLOTHING/ REPLANTのミツこと杉本光広が遊びに来てくれました。

手に持ってるのは、FallLine 2011のPhotographer's Galleryに残した、ライディングショット。

スタイルが際立つ逆光の一枚。

男前すぎますね。

間違いなく今年のFallLineのベストショットでしょう。

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FallLine 2011が入荷しました

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まだまだ秋の入り口ですが、ページを繰るだけで厳冬期へ脳内トリップできてしまうフリーライディングマガジン、FallLineの最新号が店頭入荷してきました。

軽く眺めた印象では、今年はスノーボードの特集が多いので、スノーボーダーのみなさんは買いではないかと思います。

田口勝朗がずっと言い続けている、「スピード半分ヒット10倍の法則」。

Terje Haakonsenが玉井太朗とセッションをするためにニセコを訪れた「THE 1st SNOWSURF MEET」。Text by Ripzinger。

児玉毅、吉田"DKC"尚弘によるアラスカトリップ、「ALASKA, MIRACLE, INFINITY」。

小松吾郎、西山勇、仁科正史ら大町クルーの特集、「大町アンビエンス」。

Jeremy Jonesの最新作ムービー、「deeper」の特集、「DEEPER, FURTHER, HIGHER」。

などなど、もう目がチカチカしてくるほどの豪華メンツです。

山田博行が撮ったTHE NORTHFACEの広告写真、Photographer's Galleryの山田誠ビッグパウダーターン photo by Kage、そして杉本"MITS"光広のかっちょいいスラッシュ写真も最高です。

雪が降るまでのイメトレに、ぜひ。

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スタジオフィッシュアイ一周年感謝記念プレゼント

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http://studiofishi.com/poster/1anniversary.html

フォトグラファー樋貝吉郎さんの2冊目の写真集、COLD FRAMEをご購入いただいた方を対象にしたキャンペーンが8月末までスタジオフィッシュアイのサイトで開催されています。

A賞はなんと樋貝さんとのスケートフォトセッション!!

やばいですね〜!!

先日遊びに来ていただいたSK8 SKOOLでも、滑りを楽しみながらも、MITくんやJAHIくんが何かにトライし始めるとすかさずカメラを取り出し、レンズを向ける姿にプロ魂を感じました。

そしてそれに呼応するようにレンズを向けられた滑り手の目と滑りも真剣なものにパッと変わるんですね。

まさにプロフェッショナル同士のセッションを目の当たりにした瞬間でした。

写真集COLD FRAMEにはそういう瞬間が醸し出す空気のようなものが写し取られています。

まさに一家に一冊の素晴らしい写真集。

まだの方はぜひゲットして、キャンペーンに応募しましょう!

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frequency The Snowboarder's Journal #8.1

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Snowboardingという遊びがとても高尚な趣味であるかのように錯覚させてくれる素晴らしいスノーボードマグ、frequency The Snowboarder's Journal。

最新号の#8.1が店頭入荷してきました。

今号の注目記事はNicoMullerのインタビュー(写真が超やばい)と、Noboardファミリーの写真特集。

あいもかわらず、マストバイな内容、超おすすめです。

送料サービスの定期購読、バックナンバーもご用意しております。

よろしくお願いします。

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frequency定期購読の価格を改訂しました

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好評のfrequency The Snowboarder's Journal、単体販売のほかに定期購読スタイルでのご注文も承っておりますが、このたび価格を少しだけ下げることにしました。

従来は5冊+送料で12,600円。

新しい価格は6冊+送料で12,600円。

価格は同じですが1冊分増えました。

単体販売と比べると、本体6冊分の金額で送料がフリーになったというかんじでしょうか。

発送は多少お時間のかかるクロネコヤマトメール便利用になりますが、毎回新号が入荷したら送られてきて、しかも送料タダは調子いいのではと。

ホンモノをたくさん見てホンモノのスノーボーダーになりましょう。

よろしくお願いします。

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frequency The Snowboarder's Journal #7.3 & #7.4


スノーボードという遊びが高いレベルの文化的行為であると錯覚させてくれる(笑)、世界最高のスノーボードマガジン、frequency The Snowboarder's Journalの最新号#7.4が店頭入荷。

アップできてなかった(し忘れてた)#7.3とあわせてSHOP ONLINEにアップしました。

最新号は5人のフォトグラファーにフォーカスをあてたフォトイッシュー。

「説明」ではなく「想像」させてくれる素晴らしい写真ばかり。

毎号欠かさず手に入れて、大切にとっておきたくなるような雑誌なんて、なかなか出会えるもんじゃありません。

超超おすすめです。

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樋貝吉郎写真展 at UNIque

coldframeが評判の樋貝吉郎さんの個展が2月9日(火)より代官山のナイスなヘアサロン、UNIqueでスタートするようです。

詳細はこちら
http://fishi.seesaa.net/article/140256409.html

オープニングパーティーは9日の夜8時から。

僕も閉店後、遊びに行きます。

興味のある方はぜひ。

SECRETCUT issue10

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日本のスケートボードシーンのリアルな情報を濃くマニアックに発信するフリースケートマガジン、SECRETCUTの最新号が店頭に入荷してきました。

大阪のフィルムプロダクション、TIGHTBOOTHの新作LENZの特集をはじめ、今号も実に細かくマニアック。

店頭はもちろん、SHOP ONLINEでも金額問わずお買い物をしていただいたご希望のお客様に差し上げます。

なお部数が限られますので、終了の際はご容赦ください。

よろしくお願いします。

YOSHIRO HIGAI COLD FRAME、再入荷しました

サイン会&スライドショー効果で欠品しておりました、樋貝吉郎写真集、COLD FRAMEが再入荷してきました!

よろしくお願いします!

BOOK YOSHIRO HIGAI COLD FRAMEのプロダクトページはこちら

YOSHIRO HIGAI COLD FRAME、店頭入荷しました

樋貝吉郎待望の新作写真集、cold frameが店頭入荷しました!

さっそく中を見せていただきましたが、はっきり言ってやばい!の一言です。

スノーボードを、雪を、ヨコノリを愛する人なら買わないと損します。マジで。

雑誌では見ることのできない、感じることのできない、樋貝吉郎のトーンが鳴り、響き、伝わってくる最高傑作。

5年後でも、10年後でも、そこにある世界観は不変でいつでも見るものを引き込んでくれるでしょう。

それが写真集という遺る物の素晴らしいところです。

最大級のおすすめ。ぜひ!

※樋貝さん本人のサイン入りでお届けするご予約特典の締切は明日12/4(金)午後3時までとさせていただきます。ぜひお見逃しなく!

YOSHIRO HIGAI COLD FRAMEのプロダクトページはこちら

自慢

先週のEBIS FILMS NIGHTに遊びに来てくれた樋貝さんから素敵すぎる贈り物をいただきました。

発売まであと3日となりました、COLD FRAMEからの一枚。

映っているのは業界の重鎮、石原繁氏とAsianWaveSkatesの野坂稔和氏。

場所は僕は行ったことありませんがすんごいとこらしい、千葉のP-NUTS BOWL。

なんだか気合いの入る作品、さっそく店内に飾ってみたら、さらに楽しみ度合いが加速しました。

しつこいようですが、写真集発売は12/3(木)、12/4(金)は夜8時よりサイン会&スライドショーです。

よろしくお願いします!

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YOSHIRO HIGAI COLD FRAME

フォトグラファー樋貝吉郎さんの写真集、「COLD FRAME」がいよいよ12/3(木)にリリースされます。

カバーショット一枚でもうやばいですね、早く見たいですね、楽しみですね。

個人的に樋貝さんの写真には思い入れが強く、その辺をうまいこと伝えたいなと昨日から文章をいろいろ考え、試行錯誤をくり返しましたが、うまくいかないのであきらめました(笑)
おとなしく来週木曜を待つことにします。


恐れ多くも発売日の翌日、12/4(金)夜20時から店頭にてサイン会&スライドショーをやっていただくことになりました。

写真集の選考からはずれたものも含めていろんな写真を投影しながらいろんな話をしてくれるようなので、ぜひお楽しみに。

さらに昨日、樋貝さんとケニアくん、2人の会話の流れでWINTERSTICKの激レアスノーボードムービーの上映も急遽決定!

先行リリースされている、A1ビッグサイズポスターも当日会場で販売しますので、まだの方はぜひお見逃しなく。

熱く盛り上がること間違いなしですので、ぜひみなさんお誘い合わせのうえご来場ください。

日 程 : 2009/12/4(金)
時 間 : 20時スタート
場 所 : STYRUS
    東京都渋谷区富ヶ谷2-43-11-1F
    TEL 03-5452-1974
参加費 : 1,000円(ドリンク飲み放題)

参加申し込み、お問い合せはこちら
TEL 03-5452-1974
mailto:info@styrus.net


ちなみに当日会場に来られないお客様のために、発売日までにSHOP ONLINEでご予約いただいた分にも12/4(金)にサインをしてもらえることになりました。

遠方の方はぜひご利用ください。

よろしくお願いします。

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Fall Line 2010

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フリーライディングスキー&スノーボードマガジン、Fall Lineの2010年最新号が店頭入荷、SHOP ONLINEにもアップしました。

ページを開いてまっさきに目に飛び込んできた記事が3つ。

1つめはフォトグラファー樋貝吉郎が通い続けた立山の20年特集。

若き日(1991年)の田口勝朗の写真に時代を感じます。

鈴木光のライディングショットもあり!

2つめはGENTEM STICKの若手、五明淳のインタビュー。

ハンドシェイプによる「雪板」へのこだわりが語られています。

そして3つ目は今年業界最大の注目を集めていると言っても過言ではない、日本最高のフリースキーヤー佐々木大輔をアーティスト山田博行が3シーズンもの歳月をかけて追った16mmフィルムムービー、「END OF THE LINE」の特集。

企画スタートのいきさつから、撮影の裏話まで、本編を早く観たくなること間違いなしな濃い内容です。

ちなみにこの「END OF THE LINE」の取扱いをSTYRUSでもできることになりました。

なんと全編1時間40分!!の大作になっているようです。

価格は4,725yen、4000本限定でリリースは10月末予定となります。

試写会や入荷時期など細かな情報が入り次第お知らせしますので、お楽しみに!

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RUA MAGAZINE

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本日SHOP ONLINEに追加しました、スケートフォトマガジン、RUA MAGAZINE。

このマガジンの面白いところは誌面上やWEB上で公募し集まったスケートボードの写真から毎号作り上げていくというスタイルにあります。

つまりは誰にでもチャンスの扉が開かれていて、いい写真であれば有名無名は関係なしで掲載していこうということ。

僕はあまり日本のスケートマガジン事情には詳しくないのでわかりませんが、いろんな可能性というのはやはりあるべきだと思うので、このRUA MAGAZINEは応援したいなと思うところであります。


ちなみにこのRUA MAGAZINE ISSUE 2の10〜11ページに見開きで掲載されているHassyのモノクロ写真。

最初にパラパラめくっていて、冗談抜きで一番いいなと思ったのがこの写真だったのですが、これを撮影したTaichyoは何を隠そう僕のニセコ時代のルームメイトなのです。

2シーズンのニセコ山籠りライフを供に過ごしたおもろい大阪人で、今は大阪のスケートシーンを撮っているのですが、こういう形で作品を見る事ができたのはとてもうれしいです。

がんばれ隊長ー

こういうマガジンは長く続けてもらうことが一番大事だと思いますので、みなさん買ってあげてくださいー

よろしくどうぞー

SECRETCUT issue9

フォトグラファーであり、フィルマーでもある編集者の視点を各所に垣間みる事ができるスケートマニアックフリーマガジン、SECRETCUTの最新号が店頭に入荷しています。

ナイスな写真がたくさん。そして元STEREOのGregHuntのインタビューが熱いです。

数量に限りがありますが、ご希望の方は店頭でお申し付けください。

SHOP ONLINEでお買い物をいただいた方も希望の旨をお伝えいただければ同梱させていただきます。

よろしくお願いします。

frequency The Snowboarder's Journal

雨が降っている→スケボーができない→つまらない。

これからやってくる、あるいはもうきてる、梅雨の時期はとかくこういう小学生みたいな発想に陥りがちですが、ここはやはり先人の言葉に耳を傾け「晴耕雨読」でいきましょうということで、おすすめのアイテムが店頭入荷いたしました。

Mt.Bakerの麓でしっかり確かに作られている、すばらしいスノーボードブック、frequency The Snowboarder's Journalの最新2号、#7.1と#7.2です。

相変わらず素晴らしい写真のチョイス。

まだ夏も来ていないというのに、半年後の冬山を夢想してしまいます。

「読」の中には「学」の意も含まれてるでしょうから、英和辞書を片手に記事をじっくり読み込むのもいいでしょう。

時間かかって内容読んだけど、中身ねー!なんてことには決してならない期待を裏切らないクオリティをお約束いたします。

お値段はそれぞれ税込1,995yen。

今までは定期購読のみでしたが、今回より単体での販売をスタートいたします。

SHOP ONLINEには来週追加予定です。

よろしくお願いします。

BOARDKILL ISSUE 13

ゴリゴリスケート情報満載のコアマガジン、BOARDKILLの最新号が店頭に届きました。

数冊ですが、配布できますのでご希望の方は店頭までどうぞ。

frequency The Snowboarder's Journal #6.4 Hard Cover

優れた写真家によって切り取られた写真には、そこで何がおきていたかという視覚的な情報だけでなく、その時その場に存在した空気や温度、さらには匂いや気持ちまでも想像させる「力」がある。

選ばれた5人の写真家がそれぞれの視点で雪山で起った瞬間を切りとった写真集、「frequency The Snowboarder's Journal #6.4 Hard Cover」。

表紙を開き、眺めているだけで心は雪山へのトリップを始めている。

ハードカバーはそんな「力」を持った写真たちへの敬意の現れだ。

数量限定5部のみ店頭入荷。

滑りたい、雪山に行きたいという気持ちがうずきはじめるこの時期、ぜひどうぞ。

BOOKのプロダクトページはこちら

FallLine 2009

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リリースは1ヶ月ほど前ですが、内容が素晴らしかったので、FallLine 2009を在庫し始めました。

写真はもちろんのこと、今回は特集記事やコラムがとても面白い。

icon6との共同企画である「weekend shuffle」は「コンディションや場所は関係なし。白い雪の上で板に横向きに乗っかってるだけで最高なんだよね。」とずっと言い続けている田口勝朗のまさに日常。

日本のフリーライディングの二台巨頭である玉井太郎と竹内正則のセッション、「ジユウノカタチ」では二人が今感じている事、見ている事を伺い知ることができる。

冒頭の「宅配ピザと目撃者」はリスクを背負い、エッジに立った者にしか見えない風景にこだわり続ける山田博行らしいシャープな文章が素晴らしい。

岡崎友子さんの「Good snow is where you find it」を読んで、GerryLopezのSURF REALIZATIONを注文してしまった。

秋の夜長にコーヒーでも飲みながらゆっくりページを繰りたくなる一冊。

Photo Galleryのベストショットは山田誠のフロントサイドリッピングに一票。

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frequency The Snowboarder's Journal


Mt.Bakerの麓で作られている、美しい写真としっかりした内容の記事で評判のスノーボードライフスタイルマガジン、frequency The Snowboarder's Journalの最新号、#6.2が店頭入荷しました!

注目はAbsinthe Filmsの新作でもスタイルあふれる滑りを見せていたGigi Ruffのインタビュー!
JamieLynnやJohanOloffsonにも通ずる存在感で業界の注目を集めるGigiの生い立ちや考え方を知る事ができます。

自然がみせる、ふとした瞬間を捉えた美しい写真と、スノーボーディングを文化として捉えた内容のある記事とで構成される、もはや雑誌とは呼べないクオリティを持っている、frequency The Snowboarder's Journal。STYRUSでは最新号から5冊分を入荷次第発送させていただく定期購読スタイルで販売しています。

本国とほとんど変わらない価格で安心の定期購読、おすすめです!


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営業時間(水曜定休)
月曜-土曜 12:00-20:00
日曜・祝日 12:00-19:00
〒151-0063 東京都渋谷区富ヶ谷2-43-11-1F
TEL 03-5452-1974 FAX 03-5452-1975
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