今週の営業につきまして

誠に勝手ながらルスツスノーボードツアー開催のため、1月27日(金)・28日(土)・29日(日)・30日(月)は終日休業とさせていただきます。
31日(火)は通常営業、2月1日(水)は定休で2013BURTONの試乗会に参加してきます。
2日(木)以降、通常営業となります。
ご迷惑をおかけいたしますが、よろしくお願いいたします。
styrus news

誠に勝手ながらルスツスノーボードツアー開催のため、1月27日(金)・28日(土)・29日(日)・30日(月)は終日休業とさせていただきます。
31日(火)は通常営業、2月1日(水)は定休で2013BURTONの試乗会に参加してきます。
2日(木)以降、通常営業となります。
ご迷惑をおかけいたしますが、よろしくお願いいたします。
VansのCaliforniaラインより、全天候対応シューズ、Switchbackの防水モデルが店頭入荷しました。
Switchbackは昨年も入荷してきた定番モデルですが、このモデルはソールだけでなく、アッパーの下半分にラバーベースシェルを採用することにより、より防水性能を向上させています。
アッパー上半分にはプレミアムレザーを採用し、オールブラックに仕上げたカラーリングが何ともナイス。
ソールにはワッフルソールを裏返した、リバースワッフルを採用、今朝のような凍結した雪道はもちろん、ゲレンデまでのドライビングシューズとしてや、スノースケート用シューズとしても活躍します。
ぜひチェックしてみてください。

毎年恒例、Green Tourの案内が来ました。
昼は白馬岩岳スキー場でGreen Clothingチームとセッション、夜は宿の地下に登場するSmoky Barで飲みまくり、騒ぎまくり、狂乱の2日間。
来期モデルウェアのサンプル展示もあります。
お申し込みはGreen ClothingのHPでも受付をしてますが、styrusでも受付いたします。
以下の情報をメールにてご連絡ください。
・名前
・住所
・電話番号
・生年月日
・メールアドレス
・割引リフト券(1日券3000円 2日券6000円)の要・不要
・19日夕食の要・不要
日 程 : 2011年2月18日(土)〜19日(日) 1泊2日
場 所 : 白馬岩岳スキー場
宿 泊 : 白馬グレースランド
長野県北安曇郡白馬村落倉高原
TEL : 0261-72-3233
参加費 : 15,000円 (1泊2食、保険代、スモーキーバー付き、リフト割引券あり)
申込締切 : 2月11日(土)
※楽器持ち込み大歓迎!
※定員になり次第、期日前に締め切る場合がございます。
※リフト割引券は人数分ご用意できない場合がございます。
※日帰り参加はできません。
参加申し込み、お問い合わせはこちら
TEL 03-5452-1974
mailto:info@styrus.net
さらに!今年はスペシャル企画として、フォトグラファー、樋貝吉郎氏によるフォトセッションがあります!
【 樋貝吉郎フォトセッション】
世界の重要なスノーボードシーンを撮影し続けてるフォトグラファー、樋貝吉郎。
この人の写真がなかったらグリーンチームの歴史は語れなかったでしょう。
そんな樋貝君がなんとグリーンツアーにやってきます。
みなさんもこのフォトセッションに参加して孫子の代まで語り継げる自分の記録を残しましょう!!
GREEN CLOTHING代表 田口勝朗
樋貝吉郎がグリーンツアーでのあなたのライディングを撮影します。
片手間にスナップ的に撮るのではなく、仕事としてライダーと向き会う時 と同じプロフェショナルな撮影を行います。
【概 要】
・5人1チームでのシューティング・セッション → ライダーが1名、同行します。
・18・19日、各2回(午前・午後)の計4回実施
・費用:¥10,000/一人 → ツアー料金と一緒に宿舎にてお支払い下さい。
・撮影したデータは、該当者様に全てお渡しします。
【申込方法】
・ツアー・エントリー時に「フォトセッション希望」と併記してください。
・グループで参加ご希望の場合、代表者の方が参加者全員のお名前をご記入の上、お申込みください。
※希望者多数の場合は、先着順で決定をさせて頂きますのでご了承ください。
その他ご不明な点はお気軽にお問い合わせください!

一昨日の水曜定休は、いつものメンツと一緒に日帰りスノーボーディングに水上まで行ってきました。
もちろんパウダーバフバフは言うまでもなく最高ですが、すべてのものがしっかり見えるピーカン晴れまくりコンディションも負けないくらい最高ですね。
絶好の試乗日和!ということで、グラフィックがヤバすぎて即ゲットしたThomas Campbell Spoonfishを1日しっかり乗ってみました。
まずスタンスは基本の480mmからビンディングプレートで10mm広げて490mm。
僕は普段どんな板でもだいたい540mmくらいで乗ってるので、最初はだいぶ狭く感じましたが、意識的にヒザを入れて腰を落として乗ると、より板の「点」に乗れて、カービングなどは調子いいかんじでした。
体感できたのは、全長1412mmとは思えない、カービングの安定感。
短いレングスを活かしつつ補完する、アウトラインとサイドカーブ、アクセルキャンバーの絶妙な調整のなせるワザでしょう。
安定感がありつつも、やっぱり全長は短いですから、カービング後半のヌケもいいですし、壁でリッピングしたあとや、ツリーランでの操作性能はバツグン。
水上ローカル、Kazuくんのナイスな案内もあって、あっちでスイスイ、こっちでスイスイ、だいぶ満喫することができました。
でもね、なんだかんだ言ってもやっぱり、気に入ったグラフィックの板に乗ってるって、気持ちいいですね。
来週末のルスツツアーにも連れてくぞー。
ビーニーとともに店頭再入荷してきました、horizon One Life Strap。
カメラストラップというと、カメラに付属しているメーカーネームがどーん!と載ったやつを付けてる人がほとんどですが、そこにこういうモジャモジャなナイスストラップをチョイスするだけで、カメラライフがモジャモジ・・違った、華やかになること間違いなし。
毛糸と麻ヒモじゃ強度が・・という心配もご無用、芯にはしっかりしたストラップが通ってます。
ラインナップは一眼レフカメラや高級コンデジなどに対応する2点留めのHeavy Dutyと、1点留めのコンデジに対応するCompactの2タイプ。
お持ちのカメラに合わせてお選びいただけます。
ちなみに僕のHeavy Dutyは1年半くらい使ってますが、少しずつ毛糸と毛糸が融合し、ところによりフェルト状態まできております。
味を出していくのもまたひとつ楽しみですね。
ビーニー同様、完全ハンドメイドの一点もの、世界にふたつと同じものが無いカメラストラップ。
ぜひチェックしてみてください。
毎年北海道ルスツツアーでお世話になっているDKCさんのブランド、horizonより2012モデルのイヤーフラップビーニーが店頭入荷してきました。
ハイエンドモデル、The Peace Capは手紡ぎ機を使い、刈ったままの羊の毛から一本一本紡いだ、Hand yahn wool(手紡ぎウール)100%。
使い込んだ後に出て来る風合い、味はそんじょそこらのビーニーに太刀打ちできるレベルではありません。
サイドのシカ角ボタンであごのストラップを収納できるのもハイエンドの特典です。
レギュラーモデル、Dual Flap Capはポンポン無しのMensとポンポン付きのLadiesの2モデル。
The Peace Cap同様、防寒性抜群のイヤーフラップとあごで固定できるストラップを装備。
もちろんMensとLadiesのサイズは編み目の数で変えてありますが、ニットだけにそこは融通のきくところ。Mens、Ladiesにとらわれず、好みのデザインをお選びください。
防寒性バツグンなうえにパウダーでぶっ転んでも脱落の心配なし、さらに完全ハンドメイドでカラーの組み合わせもそれぞれ世界にひとつだけのイヤーフラップビーニー。
ぜひチェックしてみてください。
Mt.Bakerの麓、Belinghamでたしかな眼を持った編集者によって作られているスノーボーディングカルチャーマガジン、frequency The Snowboarders Journalの最新号9.3とひとつ前の9.2がまとめて店頭入荷してきました。
最新号9.3は今や世界最高のオールマウンテンライダーと言っても過言ではない、Travis Riceを特集。
とんでもないラインをパワフルかつソリッドに抜けていく、そのライディングはまさに驚愕のひと言。
2月にはNelsonでRed Bullメインスポンサーのフリーライディングコンペを開催するようで、こちらも楽しみですね。
そして、ひとつ前の号、9.2ではBryan FoxとScotty Wittlakeによる、スノーボーディングライフスタイルムービー、The Rascalsを特集。
8mmメインで撮影されたゆるーい(ライディングはハンパない)ムービーはスノーボーディングの楽しさを再確認させてくれます。
The Rascalsはvimeoにフリーでアップされてます。
いやいいですわ。
ぜひチェックしてみてください。
http://www.flickr.com/photos/styrus/sets/72157628874936873/
Thomas Campbell x TSS Spoonfish Limited Edition
price 98,700yen
Length 1412mm
Running Length 950mm
EF.Edge 1043mm
Nose Width 310mm
Waist Width 256mm
Tail Width 275mm
Sidecut R. 7000/5400mm
Setback -72mm
Stance Width 480mm
Tapered 17.5mm
Sidecut Dep. 22.5mm
Camber 4mm
年明け早々に店頭入荷してきました、THE SNOW SURFの2012レイトモデル、Thomas Campbell x TSS Spoonfish Limited Editionの写真を撮影、Flickrにアップしました。
改めて見てもトップ、ソールともにグラフィック、色味が抜群です。
こればっかりは僕も1本、自分用にゲットしちゃいました。
店頭在庫もございます。
100分の1のリミテッド、気になる方はぜひお問い合わせください。
TEL 03-5452-1974
sales@styrus.net

ウェブTV、VBS.TVの人気シリーズ、Epicly Later'dより永久保存版との呼び声高いエピソード、John Cardielの日本語字幕版をSHOP ONLINEにアップしました。
カモ(だったっけ?)が一番最初に見たものを親だと思ってしまうのと同じで、僕にとってJohn Cardielはスケートボードとスノーボードをリンクさせる最初のキーワードであっただけに、この作品への視点は多分に個人的嗜好が盛り込まれてる事をご理解いただいたとしても、まさに最高もしくはそれ以上のものと言えるでしょう。
伝説と言われ続ける理由は強烈なスポットで強烈なトリックをメイクするスケートそのものの技術よりも、むしろそこへと取り組む姿勢や有り様にこそあるのかもしれません。
人間は一番どん底に落ちた時、どう這い上がってこれるかで、その真価が問われるんだなと改めて再確認。僕も(全然どん底じゃないけど)今日からがんばって生きていこうと思います。
やっぱ人生、斜に構えてちゃダメだな、その時その時を全開鬼プッシュで突っ込んでいかなきゃな。
がんばろ。
先週末の新年会ツアーでフィルマーのYoneくんが手渡しで納品してくれた、Yone Film2年ぶりの新作、LIVE NATURALY 4をSHOP ONLINEにアップしました。
前作ではスケートやサーフもフィーチャーしていましたが、今作はスノーボードをフォーカス。OUTFLOWチームからは西山勇くんにHideさん。REPLANTチームも中心メンバー勢揃いで小松吾郎くん、仁科正史くん、美谷島慎ちゃん、GREEN CLOTHINGの杉本ミッツまで、みーんな出てます。
8mmフィルムによる長野の山奥のディープなセッションの記憶。
みなさんいい山のいい地形でいい滑りしてます。
ぜひチェックしてみてください。